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京都イベントカレンダー
京都の春、4月はまさに「百花繚乱」。一年で最も華やかな季節を楽しむ。
| 日付 | イベント名 | 場所 | 詳細 |
|---|---|---|---|
| 4月1日〜30日 | 都をどり | 祇園甲部歌舞練場 | 京都の春の象徴。芸舞妓による華麗な舞が披露される、歴史ある公演です。 |
| 4月1日〜12日 | 京をどり | 宮川町歌舞練場 | 宮川町の芸舞妓による舞台。情緒あふれる演目と華やかな衣装が魅力です。 |
| 4月1日〜7日 | 北野をどり | 上七軒歌舞練場 | 日本最古の花街・上七軒で行われる、落ち着いた品格のある舞踊公演です。 |
| 4月上旬 | 醍醐寺「豊太閤花見行列」 | 醍醐寺 | 豊臣秀吉の「醍醐の花見」を再現。時代装束の行列が境内を練り歩きます。 |
| 4月上旬〜中旬 | 御室桜の観桜会 | 仁和寺 | 京都で最も遅咲きと言われる背の低い桜。五重塔を背景にした美しさは格別です。 |
| 4月上旬〜中旬 | 平安神宮 紅しだれコンサート | 平安神宮 | 夜桜の下で東神苑を舞台に行われる、雅な音楽演奏とライトアップです。 |
| 4月8日 | 花まつり(釈尊降誕会) | 各寺院(知恩院、壬生寺等) | お釈迦様の誕生を祝い、甘茶をかけて供養する古くからの行事です。 |
| 4月10日 | 方除災難除祈願祭 | 城南宮 | 四季折々の美しさを誇る「楽水苑」で、優雅な巫女舞が奉納されます。 |
| 4月12日(予定) | やすらい祭 | 今宮神社 | 京都三大奇祭の一つ。赤い傘の下に入ると厄除けになると伝わります。 |
| 4月13日 | 十三まいり | 法輪寺(嵐山) | 数え年13歳の男女が知恵を授かりに参拝。帰りの渡月橋では振り返るの厳禁です。 |
| 4月14日 | 春季例大祭 | 白峯神宮 | スポーツの守護神。蹴鞠(けまり)の奉納が行われ、平安の遊びを間近で見られます。 |
| 4月15日〜21日 | 例祭・水口祭 | 平安神宮 | 平安神宮で最も重要な儀式。16日には「例祭奉幣の儀」が厳かに行われます。 |
| 4月18日 | 観音懺法 | 千本釈迦堂(上七軒) | 美しい声明(しょうみょう)が響く、観音様への懺悔と供養の法要です。 |
| 4月19日 | 大原女まつり | 大原の里 | 薪を頭に載せた大原女の衣装で里山を歩く行列。のどかな風景に癒やされます。 |
| 4月21日〜29日 | 壬生狂言 | 壬生寺 | 鎌倉時代から続く無言劇。独特の面と鉦(かね)の音、迫力ある動きに圧倒されます。 |
| 4月20日前後 | 曲水の宴 | 上賀茂神社 | 小川に盃を流し、歌を詠む平安時代の優雅な貴族遊びを再現します。 |
| 4月下旬〜5月上旬 | 春の特別公開 | 東寺(五重塔内部) | 普段は入れない国宝・五重塔の初層が公開。密教の壮麗な世界に触れられます。 |
| 4月下旬〜5月上旬 | 吉祥院天満宮 祥公祭 | 吉祥院天満宮 | 菅原道真公ゆかりの地。地域に愛される伝統的な神事が行われます。 |
| 4月下旬〜5月上旬 | つつじまつり | 長岡天満宮 | 樹齢170年を超えるといわれるキリシマツツジが、境内を真っ赤に染めます。 |
| 4月29日 | 松尾大社 神幸祭 | 松尾大社 | 桂川を船で渡る「船渡御」が見どころ。勇壮な男衆の姿は圧巻です。 |
| 4月中 | KYOTOGRAPHIE | 京都市内各所 | 歴史的建造物を会場にした国際写真祭。古都と現代アートの融合を楽しめます。 |
詳細情報や最新の開催状況については、各イベントの公式サイトや主催者に直接お問い合わせください。
